OUR STYLE

DOUBT
the
COMMON
SENSE

常識を疑う

日本の結婚式の常識ってなんだろう?
招待状は紙じゃないとダメ?
ご祝儀袋って必ずないといけないの?
プロが撮った写真をなんで当日見れないの?

ある一人が感じるふとした疑問は、
実はみんなが思っていることかも…
そんな想いをどの会場よりも
早くカタチにしていくことが私たちのSTYLE

電子招待状・電子マネーでのご祝儀払い・
プロの写真を当日ダウンロード…
本質と最先端が入り混じる心斎橋の街から
次なるウェディングのスタンダードを
NOVEL SHINSAIBASHIと創る
新たなウェディングを一緒に体感して

AMUSUMENT
PARK
WEDDING

「大人の遊園地」がテーマ

「日本の結婚式って堅苦しい。」
NOVELではその概念を100%覆して、結婚式をもっと遊び倒してもらいたい!と考えました。

本質は変わらない。
でも表現していく方法は変わっていい。
いや変わらなければならない…。

「ゲストに喜んでもらいたい」この思いはずっと普遍的で、どんな結婚式を表現したとしても根底にあるもの。この根底にあり普遍的で本質な思いは、時とともに形を変えていく…結婚式でもそれを具現化するべきだと考えました。

INTERIOR DESIGN

結婚式らしさより表現したいもの

御堂筋沿いのエントランスを進み、サイネージにはおしゃれな映像を望みながら、直通のエレベーターをあがるとエントランスに到着。エレベーターを降りて一番に目につくのは大きな照明サインをあしらったカウンター。またカウンター横には350個のカギをあしらった壁面アート。

次に目に飛び込むのはNOVELの象徴的なモニュメントのひとつでもあるガラス貼りのらせん階段。あえてガラスにこだわり、ショーケースの中を歩いている感覚。人が歩いてこそアートが成り立つようなデザインに。

結婚式を行うチャペルは「ブルーノートで音楽を楽しむような感覚で挙式を創り上げる」。だからこそ、本格的な祭壇はあえて正面は階段を上がってステージに。ウッドのバージンロードとゲストチェアのフロアの印象的な色使いも、今までにない空間に。

13階のバンケットには印象的なシャンデリア。NOVELのウエディングのコンセプトの一つでもある「大人の遊園地」を彷彿させる大きなハリウッドランプのアーチを造形。天井高の優位性もあってまさに社交場として相応しいデザインに。

14階のバンケットは上部に約22,000個の電球をあしらい、また正面には3面のスクリーン。近代的なデザインではありますが、そこにあえてベルサイユ宮殿の大広間と同じパターンで床のウッドを敷き詰め、デザインの対比を。

14階にあるシャンパン&ワインバーの「TO BEGIN WITH」は、ここから始まるという意味の名前。あえてこの施設の中でオーセンティックでずっと色あせないもの、正統な空間として、いつになっても歳を重ねても戻ってきたい場所として長く愛される普遍的なデザイン。

I FEEL RATHER
THAN LOOKING

見るのではなく感じる

ウェディングの映像というと、多くの人は記録された映像を思いうかべるだろう。まるでテンプレートがあり、そこにそれぞれの映像をはめ込んでいくような感覚。そこにどれほどの思いと、どれほどのオリジナリティがあるのだろう。

「記録する映像ではなく、人々が自然と記憶するような、感性を刺激する映像を作成する」NOVLEのウェディングムービーはSTORYある映像を世の中に提供し続けている制作チーム「ファイブイノベーション」。

「ウェディングだから」という概念を越える。ウェディングが持つ、美しさ、神々しさ、かけがえのなさ…。このような部分をウェディング映像の本質とするならば、この本質的な部分に、常に「遊び心」というスパイスを加え、ファッション性の高い映像を作成する。そして、おふたりが気づいていないおふたりらしさ、おふたりの求めているものをさらに深く掘り下げ、映し出す。その感性は鋭く、映し出されたものへ新たな気づきと感動を与える。

THE BEST GIFT TO
DELIVER QUICKLY

早く届けることが 最高のプレゼント

通常結婚式の写真は納期されるまでに2 ~ 3ヶ月かかるのが当たり前。
自分が新郎新婦ならもっと早く手元に欲しい!

もし自分が参列しているゲストなら、プロにとってもらった写真を早く観たい!ゲストはなんだったらプロがとってくれた大事な二人の結婚式のシーンを観ることすらできないことが多い。

そんな常識を覆し、結婚式当日、写真を届けるというもの。
プロのカメラマンが撮影しながら、アシスタントに写真を共有、アシスタントはその中から写真を選抜し、クラウドにアップ。受付で渡されたQR コードをゲストが読み取り、そこから必要なデーターをダウンロード。欲しい写真をその場で受け取れるサービス。今日の楽しい思い出をSNSですぐに世界に発信することも可能。

PICK UP FAIR