CONCEPT

ENJOY MUSIC.
THERE IS
SUCH A
WEDDING.

音楽をたのしむ そんな結婚式

御堂筋の喧騒から13階に続くエレベーターを降り、NOVELに足を踏み入れた瞬間 リズムセクションとしてピアノ・ドラム・ウッドベース、フロントセッションとしてトランペットとサックス…
NOVELのためだけに結成されたジャズユニットNOVEL JAZZ QUINTET(ノヴェル・ジャズ・クインテット)が素敵な音楽で大事なゲストをお出迎え。

NOVELオリジナルの「NOVEL式」そして「キリスト教式」「人前式」「人前和装式」ご要望に合わせ おふたりの結婚式をN.Y.のジャズクラブさながらの音楽でドラマティックに そして大胆に祝福。ゲストの耳にそして心に響く感性が揺さぶられる演出をおふたりとゲストへ届ける。

PLAY
THE
RECEPTION.

二次会で遊ぶ

ウェディング業界初の試みNOVE L専属のDJチームが
WEDDING PARTY SCENEを音で彩る。

2016年、多くの音楽ファンから閉店を惜しまれたオーバーグラウンドとアンダーグラウンドが同居した稀有な存在 大阪心斎橋の伝説のクラブONZI EME (オンジェム)。

ブッキングマネジャーの丸井氏を迎え、性別・人種・国籍を越えて人々をつなげる「音楽」にこだわったウェディングを心斎橋から日本中のウェディングに発信。人間の耳と心を刺激するDJの音のダンスに酔いしれてほしい。

OUR STYLE

DOUBT
the
COMMON
SENSE

常識を疑う

日本の結婚式の常識ってなんだろう?
招待状は紙じゃないとダメ?
ご祝儀袋って必ずないといけないの?
プロが撮った写真をなんで当日見れないの?

ある一人が感じるふとした疑問は、
実はみんなが思っていることかも…
そんな想いをどの会場よりも
早くカタチにしていくことが私たちのSTYLE

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結婚式らしさより表現したいもの

御堂筋沿いのエントランスを進み、サイネージにはおしゃれな映像を望みながら、直通のエレベーターをあがるとエントランスに到着。エレベーターを降りて一番に目につくのは大きな照明サインをあしらったカウンター。またカウンター横には350個のカギをあしらった壁面アート。

次に目に飛び込むのはNOVELの象徴的なモニュメントのひとつでもあるガラス貼りのらせん階段。あえてガラスにこだわり、ショーケースの中を歩いている感覚。人が歩いてこそアートが成り立つようなデザインに。

結婚式を行うチャペルは「ブルーノートで音楽を楽しむような感覚で挙式を創り上げる」。だからこそ、本格的な祭壇はあえて正面は階段を上がってステージに。ウッドのバージンロードとゲストチェアのフロアの印象的な色使いも、今までにない空間に。

13階のバンケットには印象的なシャンデリア。NOVELのウエディングのコンセプトの一つでもある「大人の遊園地」を彷彿させる大きなハリウッドランプのアーチを造形。天井高の優位性もあってまさに社交場として相応しいデザインに。

14階のバンケットは上部に約22,000個の電球をあしらい、また正面には3面のスクリーン。近代的なデザインではありますが、そこにあえてベルサイユ宮殿の大広間と同じパターンで床のウッドを敷き詰め、デザインの対比を。

14階にあるシャンパン&ワインバーの「TO BEGIN WITH」は、ここから始まるという意味の名前。あえてこの施設の中でオーセンティックでずっと色あせないもの、正統な空間として、いつになっても歳を重ねても戻ってきたい場所として長く愛される普遍的なデザイン。

INTERIOR DESIGN